久男 中山かおり 二人展
HISAO, NAKAYAMA Kaori
2026年7月13日(月)-7月18日(土)
久男
Hisao

作家コメント
生活の中で視線、目線はかなり重要であると感じており、言葉がなくとも意思を表明、疎通ができる手段と考えています。その視線、目線に恐怖を感じる私自身は生活に馴染めず集団から外れている自身の自省の念を常に感じています。自分のイメージする生活、そこから自身が感じる恐怖をテーマに銅版画と陶の作品を展示いたします。
プロフィール
1998年 東京都生まれ
2020年 東京家政大学家政学部造形表現学科卒業
[グループ展]
2020年 「Generation-Z」OMOTESANDO ROCKET(東京)
2024年 「Our days 日常の中で。東京家政大学映像メディア研究室作品展」ギャラリー58(東京)
2025年 「東京家政大学 映像メディア研究室Ordinary dialogue」ギャラリー58(東京)
2025年 「久男・星野夏奈 二人展」ギャラリー58(東京)
2026年 「Square展」ギャラリー58(東京)
[出展]
2022年 「INTO CRAFT OUR LIVES vol.19」国連大学(東京)
2023年 「INTO CRAFT OUR LIVES vol.24」国連大学(東京)
2025年 「INTO CRAFT OUR LIVES vol.47」国連大学(東京)
中山かおり
NAKAYAMA Kaori

作家コメント
人が生活するために作る道具の造形に興味があります。陶芸からガラスに転向後は人工物に興味を持ち、直線的な板ガラスの面や線を用いて、自然的な曲線を生み出すことを試みています。
プロフィール
1998年 埼玉県生まれ
2020年 東京家政大学家政学部造形表現学科陶芸研究室卒業
[個展]
2023年 「認む」gallery33(東京)
[グループ展]
2022年 「K22展-wood iron glass-」DEN +(東京)
2023年 「grows」crossover(東京)
2023年 「ガラス展」eighttown(愛知)
2025年 「フラワー展」nuunu KYOTO(京都)
2025年 「K22展」White Gallery(東京)
