20211110

 

高橋静江 New Birth

 

《New Birth》 部分

 

 

作家コメント

絵を描く時、紙やキャンバスには、必ずサイズという「枠」がある。美術という人の営みも「〜主義」「〜イズム」という言葉による「枠」を付けられ、歴史になっていく。混沌とした現在を生きる私は、物理的な「枠」に翻弄され、時にはそれらに抗いながも凛として立ち続けて居られる作家でありたいと思います。

 

 

 

 

桃ちゃんのご実家、青森から巨大なりんごが届きました。「美丘」と「王林」。ありがとうございます。ひとり1個ずつプレゼントしています。

 

 

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